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九大知財本部平成22年度成果報告会+++++ 九州大学知的財産本部は、平成15年10月1日設置以来、九州大学の産官学連携機能の中核組織として、九州大学の教育・研究活動と地域・社会・産業界との「インターフェース」の役割を果たしてきました。 +++++ 九大TLOのtwitter公式アカウント![]() この度、㈱産学連携機構九州のtwitter公式アカウントを作成しました。 @kyudaiTLO 今までは、会社HPを私のtwitterアカウントと連動させていましたが(正式には6月3日くらいから切り替え)、今後は、公式アカウントで産学連携に関するつぶやきを情報発信していきたいと思っていますのでよろしくお願いいたします。 といっても、まだ何もつぶやいていませんし、プロフィールも入力していませんが、まずはフォローしていただけると幸いです。 ちなみに、FB上にも ... 九州経済フォーラムシンポジウムIN沖縄(本番編)テーマは「どうする日本、どこへ行く日本。」 二日目は、朝8時から記念シンポジウムがスタートしました。 ![]() まずは、九州経済フォーラムの矢頭副会長(やずや会長)がご挨拶。400億年企業にやずやを育て上げた経営者にもかかわらず、このシンポジウムを通して何か一つでも学び ... 九州経済フォーラムシンポジウムIN沖縄(勉強会編)テーマは「どうする日本、どこへ行く日本。」 ![]() 「受水走水(うきんじゅはいんじゅ)」の後、 ![]() 世界遺産に登録されている「斎場御嶽(せーふぁうたき)」に行きました。 斎場御嶽は琉球の創世神 ... 九州経済フォーラムシンポジウムIN沖縄(エクスカーション編)九州経済フォーラム創立25周年記念シンポジウムIN沖縄に参加するためです。 九州経済フォーラムとは、 昭和61年3月に、㈱はせがわ 長谷川裕一社長のやみがたい地域改革や九州島創造への情熱と、「志」を同じくする若手経済人の地域に対する熱い思いが“中央と九州を結ぶ”という画期的な発想を持って、経済界に鮮明で確かな一石を投じたのが始まり。 という、九州地域の有力な ... 我々にできること:東日本大震災被災者向け生活支援政策の一覧産学連携機構九州では、2011年4月より、「イノベーションを促進する(情報や価値の)ハブになる」活動を行う総合研究部門を新設しました。その部門メンバーが有志と供に、今回の東日本大震災に遭われた被災者向けの「生活支援制度情報を集約して配信する」活動を私的に行っております。 (Facebookの団体コミュニティ名:東日本大震災被災者(特に原発事故避難者)向け生活支援政策の取りまとめサイト) +++++ ということで ... HPリニューアルほぼ完了基本的にコンテンツの入れ替えを4月15日17:00に行いましたが、その時間を過ぎて㈱産学連携機構九州のURL: http://www.k-uip.co.jp/ にアクセスしても旧HPのままという状態が続きました。。。 私はその時間 ... 福岡地域戦略推進協議会発足!本協議会は、産学官民が一体となり、福岡を中心とした福岡都市圏の国際的な競争力をどう高めていくかについて、実務専門家集団を組織し、成長戦略の策定、実施するために設立されました。 この協議会の実行部隊(事務局)を、この度㈱産学連携機構九州内に設置することになりました! 私もこのプロジェクトの一翼を担うことになります ... HPリニューアルのお知らせ私が社長に就任以来、ずっと気にかかっていたのが会社のホームページ。 2000年に会社設立以来、HPが改訂されないままであり、今ではデイリーのアクセス数が、私のこのブログのほうが多いといった状況です(笑)。 今年の初めから作業に取り掛かりようやく完成しました。今後、産学連携に関する様々な情報をアップしていきたいと思っています ... 第54回取締役会終了![]() というのも、本日は、弊社第54取締役会開催の日だったからです。 我が社の非常勤取締役の皆様は、基本的に私より目上の方ばかり、、、??とお思いの方はこちらをご参照ください。 本年度の決算見込みの報告、来期の事業計画の承認を受け、なんとか無事終了。 取締役会終了後は、参加いただいた役員の皆様と一緒に恒例の昼食会。 会食での話題はやはり ... 「いも九」的な「から大サロン」![]() 弊社が唐津市内に開設している「からつ大学交流連携センター」が企画している「から大サロン」に参加するためです。 今回のテーマは「九州大学×福徳長酒類㈱ 共同開発商品「いも九」開発秘話 ... ランニングロイヤリティというのも、元々数年前にその企業と弊社が保有する特許の実施許諾契約書、いわゆるライセンス契約書を取り交わしていたのですが、当時の担当者の問題等もあり、当初の契約内容が、いまいち弊社にとって満足のいくものではありませんでした。 そのあたりのことを、私のネットワークにいる専門家のアドバイスも受けながら、ライセンス先企業様と打ち合わせを行い、先方にも納得していただく形で、契約内容の変更を行いました。 その特許を活用した商品は ... |
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